2013年08月23日

定期検診


今日は、ウィリーの3ヶ月毎の眼科検診。
手術をした左目は充血も殆どなくなり経過は良好手(チョキ)

ただ、右目はチン氏帯の緩みが進んで、硝子体の漏れが広がっていましたもうやだ〜(悲しい顔)

ただ、チン氏帯は手術で緩んだのを治したり出来ないので、今後も様子を見て行くしかありません。

先生は、頭を振ると水晶体が揺れているとおっしゃっていて、
とにかく衝撃を与えない事が大切ひらめき

これだけ聞くと、大丈夫なんだろうかexclamation&questionって感じだけど、
今すぐどうこうと言う事はないそうで、
また3ヶ月後に検診です病院



今日も微動だにせず、先生にお利口だね〜と褒めてもらったよexclamation×2

※眼圧 両目共に18

posted by かほブー at 21:43| 香川 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ウィリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お久しぶりです。
以前、眼の手術をしたボステリのことで
コメントさせていただいただきました。
ウィリー君、水晶体脱臼がおさまってくれるといいですね。
ボステリは、アクティブだからハラハラしますね。

我が家の年上の元気(7歳)は、
シリコンボールを挿入した方の眼は落ち着いたものの、
もう片方が、水晶体の奥の方が白内障になって、
視力がかなり低下しています。
まだかすかに視力があるうちに、
他の五感を鍛えておこうとはしていますが、
見えないことは本犬にとってはストレスや不安らしくてかわいそうです。

獣医さんいわく、全体的に免疫が弱いのかな?ということです。
私も不安でいっぱいになると、元気にも反映しちゃうので、
前向きに乗り越えようとは思ってますが、なかなか。。。

かほプーさんのおいしいものやきれいなものいっぱいのブログ、
楽しんで拝見しています(*^_^*)
Posted by 元気ママ ひろ at 2013年08月28日 15:39
ひろさん☆

お久しぶりです!コメントありがとうございました。

元気くん、もう片方の目も調子が悪いのですね...(T0T)
ウィークポイントって本当にあるんですね。
目の弱い子は両方ともって...
今まで見えていたのが見えなくなるって
ものすごく不安だしストレスですよね...

うちも手術した方は術後すこぶる快調ですが、まさかの右目が...
今の所先生も自覚症状はない筈とおっしゃっていたので、
さほど違和感は感じていないようですが、
手術した方が眼球の半分位は膜がかかった状態なので、
暗い所は苦手みたいです。

最近スマホでしか写真を撮っていなくて、犬達の出番もめっきり少ないですが(笑)、
少しでも息抜きにしていただければ幸いです。

一緒に頑張りましょうね! 応援しています♪
Posted by かほブー at 2013年08月29日 22:02
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